指導者は常に手本とありたいそうそれが人間なのだな

こんばんは

最近はさむなったりあつなったりと環境の変化が激しい今日この頃

みなさん体調の変化にはぜひとも気をつけてくださいねww

さてと

タイトルのことを少し・・・

僕は常々この気持ちだけは忘れないでいようと思っています

指導者たるもの、常に手本であれ

それは周りのことすべてに影響するものではないでしょうか?

たとえば、先輩後輩 上司部下 選手指導者

といろいろな区分がありますが、どれをとってもあてはまるのではないでしょうか?

ちょっと話は代わりますが、こないだ石塚コーチに言ったことがあります

『自分が子供の時選手の時どう思ったか? 選手の時はどう思うのか?』

その目線で指導者として立場にたてと

あくまで相手はいち社会人になった大人でなく子供

子供は感性が豊かで想像力がある

それをつぶすことはしてはいけないなぁなんて

選手の立場にたって物事を考える

それは大人の選手ではなく

子供時代の選手の立場に立つこと

これ重要

難しいことですが僕は僕なりに意識して臨んでいます

たくさんの選手達がいてたくさんの指導者がいる

強いチームが良いチームなのか?

それは選手一人一人が決めること

僕はいい指導者に出会うことがいちばんでないかなぁって思っています

僕はいつか目標で

【コーチにサッカーを教えてもらいたい】

っていってもらうよう努力をしていきます

豊田市でNo,1指導者になれるようがんばります

もちろん石塚コーチもww

そして豊田市でいい選手、そして自分も一緒に成長できればとおもいます

内容はうまくかけませんがこれまでで・・・

それでは・・・



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